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【フィッシャーズ】の名言集|名言まとめドットコム

今回は有名な「フィッシャーズ」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「フィッシャーズ」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

フィッシャーズとは

フィッシャーズ(Fischer's)は、日本の男性YouTuber集団である。UUUM所属。
全員が東京都葛飾区出身。

2010年2月25日、中学校卒業時に結成[5]。メンバーは同じ中学校の同級生同士であり、卒業記念に「楽しい」を動画にすることから始まり、その保存先としてYouTubeを選んだところ反響があった[6]。メンバーが川遊びを好んだこと、この時撮影したのが川遊びの様子であったことから「魚のようだ」と考え、「フィッシャーズ」というグループ名をつけた[7][8]。代表作の「アスレチック動画」をはじめ、「コメディ」「チャレンジ」「ドッキリ」「心霊」などテーマに沿って、メンバー同士が掛け合いをしながらアドリブ進行するのが作品の特徴になっている[9]。
メンバーは学校卒業後に就職してスケジュール調整を行い動画に出演する"兼業組"と動画出演・制作を主として活動する"専業組"とに分かれており、シルク・マサイ(大学・専門学校)は卒業と同時に専業YouTuberとなる。卒業後就職したのは当初ンダホ・ダーマの2名であったが、その後ザカオがストリートダンサーやインストラクターとしての仕事に従事するため兼業組となり、ンダホはフィッシャーズとしての活動に専念するため退職し専業組となる。
本グループの中でンダホは唯一の既婚者で、2020年初頭に一般の知人女性との結婚と同年秋頃に妻との間に男児が誕生したことを動画上でメンバーと視聴者に報告している。

参考:Wikipedia

フィッシャーズの名言集

もともと自分は 人と関わるのが 苦手な人間で、 「興味を持つ」って いうことにすらも 興味がないっていう(笑)。 でも考えを 変えてみようと思って、 とりあえず 自分の好きじゃないことにも 興味を持ってみよう、と。

小学校の卒業文集に 「将来、声優の お仕事をやってみたい」 って書いたんですよ! その夢が叶って、 しかもそれが 大好きな『ONE PIECE』で っていうのがうれしすぎて。

本当に、ずっと 継続してきたからこそ 得られたことだと思うし、 想像も していなかったような いろんな経験を させてもらえるのは、 「継続は力なり」 という 言葉に尽きるんじゃ ないかなと思います。

“夢を叶えた人”に 見えるかもしれないけど、 ゴールは そこじゃないからね。 まだ夢を叶えてる 途中だから。

メンバーと 普段から話してて 「こういうの面白いよね?」 「こうなりたい」 っていうのを よく聞くんです。 そこに向けて どうしたらいいか 試行錯誤して、 じたばたして、 忙しく 「舞」っていたけど、 それが実を結んで くるんじゃないかと。

最初の頃は ネガティブって いけないことだと 思ってたんです。 でも、現代の ストレスだらけの世の中で、 そういう自分に 共感してくれる人も いっぱいいたんですよね。

僕はもともと自分に まったく自信がない男で、 すごく ネガティブなんです(苦笑)。 そのネガティブを 前向きにまでにはできなくとも、 苦手なことや食わず嫌いを ちょっとでも減らして、 これまで見ないように していたことも、 自分のペースで 始められたらいいなと。

ンダホが ものすごくクリエイティブで、 発想や表現力が豊か。 リーダーもそうなんですけど、 僕はそっちは決して 得意ではないんです。 だから、 彼らの発想や「こうしたい」 というものを 形にするのが 僕の役目なのかなと 思っています。

持ってないものを 持っている仲間って 魅力的だし尊敬できる。 似たタイプ同士で 「俺のほうが勝ってる」 「いや、俺だ」 ってなったら 一緒にいられないけど、 うちのメンバーは 誰ひとり似てないから、 互いに尊敬し合いながら やっていける。

メンバー、事務所の サポートはもちろん、 運もあって、 何よりファンの みなさんがいて 持ち上げてもらっているので、 そのステージに 見合った実力を 身につけていかないと いけないなと感じています。

幼なじみで 毎日のように一緒にいて、 同じ場所で 同じ経験をしてるけど、 そこで得ているものが 違うんです。 一日が終わって 話をすると、 同じものを 見ているはずなのに、 話の内容は全然違う。 だから毎日、 発見があるんです。

中学生のときの 動画をたまたま YouTubeに 挙げたのがきっかけです。 “思い出を残そう” みたいな感じでした。 友だちの家で、 卒業の楽しみに といった感じで 動画を 見ていたんですけど、 そのうち 集まらなくても それぞれの端末で 見られるようにって、 YouTubeに上げたのが スタートです。

高校の頃はあんまり 動画を撮ってなくて、 このメンバーで 集まってすらも いなかったんです。

全員がなんとなく 「なんか最近“バカ”が 足りないな~」 って思っていて。

高校卒業手前くらいに、 みんなが進学するって タイミングで 「もう1回集まろうか!」 って言って 動画を撮り始めたのが 今も続いてる、 っていう感じです。

普通に高校の友達と 遊んでいるのも 楽しかったんですけど、 なんだか刺激が 足りなくなっちゃった 時期があって。

僕らの場合は、 すごく根を詰めて “これやろうぜ” っていうのは、 なくはないんですけど、 基本的には 録画ボタンを押してから 企画を考えています(笑)。 即興で。

ショートスリーパーっていう “能力”があって、 2時間寝られれば、 とりあえず1日動けます。

湯婆婆全員カオナシです

自分たちの動画を見て、 改善点ばっかり見つけています。 ほかのクリエイターの 作品を見るときも 研究の目線で見ていますね。

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