ケーシー高峰 有名人

【ケーシー高峰】の名言集|名言まとめドットコム

今回は有名な「ケーシー高峰」の名言をまとめてみました。聞いたことのある名言から、こんな名言あったの?といったものまで数多く紹介します!誰もが知っている有名人「ケーシー高峰」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

ケーシー高峰とは

ケーシー 高峰(ケーシー たかみね、1934年2月25日 - 2019年4月8日)は、日本のタレント・俳優。本名、門脇 貞男(かどわき さだお)。白衣姿で黒板やホワイトボードを用いる医事漫談の創始者。愛称は「ドクター」。山形県最上郡最上町出身。

1957年の日大卒業後、本格的に芸人を志し、漫才師・大空ヒットに弟子入り(一部資料では、リーガル天才に師事したとしている)。
1968年、「ケーシー高峰」に改名し、漫談家に転身した。
1988年に、福島県いわき市に移住し、観光使節(サンシャイン大使)に任命されていた。2011年の東日本大震災以降は、いわき市内の公民館で炊き出しや衣類を提供するなどの支援活動を行っていた[15]。2017年、いわき市市政功労者表彰を受ける。
2018年に肺気腫を発症。同年9月、BS朝日『お笑い演芸館』の収録を最後に、療養のため仕事を全てキャンセルして休業していたが、2019年2月、容態が悪化し入院。同年4月8日15時35分、肺気腫のため福島県いわき市の入院先で死去。85歳だった。

参考:Wikipedia

ケーシー高峰の名言集

放射能の原産地、いわき市よりやってまいりました。皆様方に放射能をお分けしたいと思います

肥満がすすんでくると、運動不足になる。散歩に出るのも億劫だ。これを医学的には出不精(デブ症)という

八の字形に発達した乳房を持った女性はファザコンの傾向が強いと言われる。しかし、ある瞬間、父親が急に不潔に見えて距離を置きたくなってしまう。これを乳離れ(父離れ)と言う

医師になれなかったけれど、白衣をきて親孝行したい

タン(舌)キュー・べろマッチ

シックハウス症候群が、最近問題になっている。特に、みんな胸が悪くなる。こんな家を「ムネオハウス」という。

私も数多くの患者を診てきたが、外人の赤ん坊で、自分のオ○ッコやウン○をやたら手で触ってこね回す子がいた。私が治療してあげた後、やがて立派な俳優になったが、彼の名はショーン・コネリーという。

「徳利にお酒は残ってますか?」「はい、チョコッと」

あのー、医学的に言うとね、大きい小さいは関係なくて、最初に愛撫するプロセスが日本人の男性は下手なの。よくあのー、吸ってから揉む人いるけど、本来ならば揉んでから吸うのが正式な順序なの。吸ってから揉むと喧嘩になる。これをすったもんだ。

「隣の家に囲かこいができてんてなあ」「へー」

肥満がすすんでくると、運動不足になる。散歩に出るのも億劫だ。これを医学的には出不精(デブ症)という。また、太った人は、役所に届け出る義務が生じる。脂肪届けだ。

「あんた背高いね」「ハイ」

「お母ちゃん、パンツ破れた」「またか」

「隣の家に塀ができてんてなあ」「カッコイイ」

「お母ちゃん、パンツの前破れた」「玉々にして」

「ハトが何か放こきまったで」「ふーん」

「この腹の大きい魚は、何という魚や」「ニンシン」

「お母ちゃん、ケツ破れた」「尻ません」

「今、何時や「クジラ」

「この魚、何ぼや?」「タラ(ただ)」

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