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藍染惣右介の名言・名セリフ集

今回は人気キャラクターである「藍染惣右介」の名言・名セリフをまとめてみました。有名な名言から、こんなセリフあったの?といったものまで数多く紹介します!みんなが大好きなキャラクター「藍染惣右介」の名言・名セリフには、どんなものがあるのでしょうか?

藍染惣右介の名言・名セリフ集

憧れは理解から最も遠い感情だよ

(20巻)

一体いつから────鏡花水月を遣っていないと錯覚していた?

(45巻)

あまり強い言葉を遣うなよ、弱く見えるぞ

(20巻)

どうした 使える鍵はまだ2本あるんだろう?

(618話)

そうか黒崎一護に視えているのか

(683話)

破道の九十九・ 五龍転滅

(683話)

私が天に立つ

(20巻)

季節じゃあないがこの時期に見る氷も悪くない

(20巻)

不都合な【事実】こそが悉く真実なのだ

(46巻)

勝者とは常に世界がどういうものかでは無く、どう在るべきかについて語らなければならない!

(48巻)

滲み出す混濁の紋章
不遜なる狂気の器
湧き上がり・否定し・痺れ・瞬き 眠りを妨げる
爬行する鉄の王女
絶えず自壊する泥の人形
結合せよ 反発せよ
地に満ち己の無力を知れ
破道の九十 「黒棺」

(622話)

素晴らしい よく成長したものだ 私の思い通りに

(46巻)

敵襲だ 先ずは紅茶でも 淹れようか

(28巻)

本当に恐ろしいのは 目に見えぬ裏切りですよ

(37巻)

最初から誰も 天に立ってなどいない 君も 僕も

(20巻)

些か滑稽に映るな

(48巻)

押し潰せば済むものを

(69巻)

…傲りが過ぎるぞ 浮竹

(74巻)

生きものというのは不思議でね
その矮小な心で願う程度の事は実現できるようにできている

(46巻)

さあ、行こうか。理(ことわり)の涯(はて)へ

(47巻)

才能も無く、努力もせず、そのくせ与えられるものに不平を言って、 努力する人間の足しか引っ張れないような奴は、 目を瞑ってどっか 隅っこに挟まって、 口だけ開けて雨と埃だけ食って辛うじて生きてろ

(66巻)

その考えが思い上がりだと教えよう

(262話)

ようこそ私の尸魂界へ

(682話)

そうして全ての王は生まれ、そうして全ての神は生まれる

(289話)

尸魂界の終焉を私自身の眼で見ることができる

(47巻)

人は皆、猿のまがいもの
神は皆、人のまがいもの

(48巻)

我々が岩壁の花を美しく思うのは
我々が岩壁に足を止めてしまうからだ
怖れ無き その花のように
空へと踏み出せずにいるからだ

(12巻)

人はその歩みに特別な名前をつけるのだ

(686話)

霊王宮に用があるのなら 私が撃ち落としてやろう

(68巻)

利ではないよ 私は常に私を支配しようとするものを打ち砕く為にのみ動く

(682話)

最初から何処にも居はしない

(20巻)

有する能力は『完全催眠』だ

(20巻)

全ては我らの手の上だ

(67巻)

君は特別に 私の剣でお相手しよう

(383話)

君に鏡花水月の解放を見せぬままでいた事がこんな形で役に立つとはな

(684話)

潰さないように蟻を踏むのは力の加減が難しいんだ

(20巻)

そうすれば更なる力を新たな世界を与えよう

(281話)

褒美をやろう この私を唸らせた事へのな 破道の九十

(48巻)

全ての生物は 自分より優れた何者かを信じ盲従しなければ生きてはいけないのだ

(289話)

崩玉が私に斬魄刀など必要ないと判断したのだ!!!

(421話)

憎しみ無き戦意は翼無き鷲だ そんなもので 何も護れはしない

(35巻)

理とは 理に縋らねば生きて行けぬ者の為に あるのだ

(47巻)

君たち如きがこの私に”判決”か

(48巻)

君如きの技の能力など私の霊圧で全て抑え込んでみせよう

(26巻)

本当に私の腕なのかい?

(45巻)

『黒棺』!!!!

(623話)

「自分の誕生日を知っている」ことそれ自体が既に幸せなんじゃないかと僕は思うんだよ

(20巻)

…ありがとう雛森くん…君を部下に持てて本当に良かった…ありがとう雛森くん…本当にありがとう…さよなら

(20巻)

一度でも目にすれば術に堕ちるということは、眼の見えぬ者は術に堕ちることはないということ

(20巻)

これは「事象の拒絶」だよ

(27巻)

まとめ

今回は「藍染惣右介」の名言・名セリフ集をご紹介しました。

お気に入りの名言や名セリフは見る人によって変わります。

今回ご紹介していない「藍染惣右介」のセリフの中には、まだまだ名言と呼ばれるものが数多く存在するでしょう。

ぜひ自分のお気に入りの名言・名セリフを見つけてみてください。