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稲葉浩志の名言・名歌詞集|名言まとめドットコム

引用元:稲葉浩志 Official Website 「en-zine」

今回は人気歌手である「稲葉浩志」の名言・名歌詞をまとめてみました。聴いたことのある歌詞のフレーズから、こんな名言があったの?といったものまで数多くご紹介します!思わず共感してしまうような名言・名歌詞が見つかることを願っています。

稲葉浩志の名言集

稲葉浩志の名歌詞集

遠くまで 僕らはゆける

遠くまで

目を覚ませば すべてがまぶしい 花の色も 街の声も 涙の理由さえも

遠くまで

花の色も 街の声も 涙の理由さえも 悲しむことでも 喜ぶことでも 強くなってゆけるよ ひとつずつ 少しずつ

遠くまで

歩こうよ前をむいて たまに見つめあい そして恥じらって

遠くまで

今にも何かが 壊れそうな 本当にそんな世界だとしても

遠くまで

消えそうな 思い出も おぼろげな未来も 逃げるようにじゃなく 夢を追うように 進むこともできるよ 一歩ずつ 少しずつ

遠くまで

それでも遠くまで 僕らはゆける 失くしても 傷ついても 自分であれ 大切なものは なんなんだろう

遠くまで

忘れないで 笑いながら 歌いながら ただゆけばいい

遠くまで

いつでも景色の片隅には 君が映っているよ 花のように 微笑んで

遠くまで

感動的な足どりで坂を上ってゆくのはアナタ

Okay

時間が止まる景色を見てしまうといつもそれを失う未来を想ってはふるえてしまう

Okay

色あせた家族写真その時ボクらは何を夢見た今日は今日で近い将来古き良き時代と忍ばれるだろうか

Okay

夕暮れ グラウンドに響く声 川面をすべる小石の影 誰かの不幸せの上に成り立つ生活

Okay

終わりがあるから誰もが切なく輝ける

Okay

どんなにあなたが冷たく私を素通りしたとしても責めないよ

AKATSUKI

翼をもがれたよ 泥にキスしたよそれでも私は笑い返す

AKATSUKI

突き落とされよう裏切られよう何べんでもいい浮かび上がれ

AKATSUKI

火の鳥のようにお日さまのようによみがえろう絶望などない

AKATSUKI

暁を告げる鐘が鳴り 私はまた舞い上がるRISE

AKATSUKI

ドライヴしながら 思わず歌ってしまった後に はずかしそうに窓を開けていた 淡い風の中

この手をとって走り出して

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