邦楽グループアーティスト

10-FEETの名言・名歌詞集|名言まとめドットコム

引用元:10-FEET オフィシャルホームページ

今回は人気グループ「10-FEET」の名言・名歌詞をまとめてみました。聴いたことのある歌詞のフレーズから、こんな名言があったの?といったものまで数多くご紹介します!思わず共感してしまうような名言・名歌詞が見つかることを願っています。

10-FEETの名言集

本当にファンになってもらうためには心の中でどれだけ盛り上がるか、感動してもらえるかが一番大事やと思うんです。

TAKUMA

自分がこうや! と思う表現に対してあまり細かく考えたり、悩んだりするよりも、思うがままに表現したほうが伝わるやろうと。

TAKUMA

ほんまは性格が悪いのに一生懸命優しくして、表面上は誰からも優しくて、その優しさに救われた人がいるなら、ええやんって。

TAKUMA

“オマエなんか、どうせゴミなんだから、ゴミは人の80万倍ぐらい努力しろ!”みたいな気持ちでいました。練習もライブも。

TAKUMA

やりたいこと、やるべきこと、やらなきゃいけないこと。そういうことを徐々に考えるようになっていったかもしれない。

TAKUMA

当たり前はない、限りのある時間の中で生きているってことを、僕は常日頃から感じているんです。

TAKUMA

怒っているときは怒って、楽しいときは笑って、音楽にしたらいいじゃないかと思っているんです。

TAKUMA

俺らは昔から〝~節〟みたいなんが好きやから、〝10-FEET節〟を出していけたら。

TAKUMA

〝そう来るか!〟っていう意外性も取り入れていかなアカン。だからこそ、まだまだ学ばないと。

TAKUMA

10-FEETの名歌詞集

意味と原因と偶然が個々に 寄り添い一つになる

RIVER

君がただ居るだけで 生き甲斐になる人がいる事

RIVER

聴くだけで聴くだけで 突き刺さる詩と枯れるまで流れゆく河

RIVER

母は泣いた手に触れ泣いた「よかった」と一言また泣いた

RIVER

君は泣いた深々と泣いた「嬉しい」と一言また泣いた

RIVER

僕は泣いたただただ泣いた 気がつくと 独りで泣いていた

RIVER

助けてのその一言は僕の存在を否定するもの そんな誓いとんだ勘違い

RIVER

誰も独りで生きていけない 助け求めた君に求めたそして自分にもまた求める

RIVER

笑ってみても泣いてみてもあの頃の様な高揚も弱さも無くて孤独ささえも肯定して強くなっちゃって

蜃気楼

カッコつけた背中は滑稽に言い訳こぼした

蜃気楼

優しそうな少し困った母親にしがみついて泣いてた少年を見てこぼした笑みは少し堅くて

蜃気楼

次のページへ >

スポンサーリンク

-邦楽グループアーティスト

© 2021 名言まとめドットコム