西暦2000年代の偉人

【坂村 真民】の名言集|名言まとめドットコム

いのちいっぱい生きるのだ 念じ念じて生きるのだ 一度しかない人生を 何か世のため人のため 自分にできることをして この身を捧げ生きるのだ

いつも嵐が吹いている それが詩人というものだ

いつも心は燃えていよう、消えてしまっては駄目。いつも瞳は澄んでいよう、濁ってしまっては駄目

咲くも無心 散るも無心 花は嘆かず 今を生きる

一難去ってまた一難。でも思えば、この難によって、念が鍛えられ、念の花が咲き、念の実が熟するのだ

本を何百巻読んでも、本ものにはなれない。本は頭を肥やすが、足は少しも肥やしはしない。足からきた悟りが、本ものである

二度とない人生だから 一匹のこおろぎでも ふみころさないようこ こころしてゆこう どんなにかよろこぶことだろう

一道を行く者は 孤独だ だが 前から呼んで下さる方があり 後ろから押して下さる方がある

天才にはそう誰にでもなれないが 本物には 努力次第でなれる

夜が明けるということは、なんとありがたいことだろう。光が射してくるということは、なんとうれしいことだろう

まとめ

今回は「坂村 真民」の名言・名セリフ集をご紹介しました。

お気に入りの名言や心に響く名言は見る人によって変わります。

「坂村 真民」の名言には、今回ご紹介していないものの中にも、まだまだ名言と呼ばれるものが数多く存在するでしょう。

ぜひ自分のお気に入りの名言を見つけてみてください。

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