邦楽ソロアーティスト

中島 美嘉の名言・名歌詞集|名言まとめドットコム

今回は人気歌手である「中島 美嘉」の名言・名歌詞をまとめてみました。聴いたことのある歌詞のフレーズから、こんな名言があったの?といったものまで数多くご紹介します!思わず共感してしまうような名言・名歌詞が見つかることを願っています。

中島 美嘉の名言集

引用元:https://www.mikanakashima.com/

感じるままに歌って、その感じたことを相手が感じ取る。それが一番良いと思うんです。

中島美嘉

コンサートって私が一番重要としている‟楽しさ”とか‟気持ち”が伝わっているならいいなって思うんですよね。それが何より大事なので。

中島美嘉

自分の勘だけを信じて、ここまで来たから。それ(勘)は自分で一番信じています。

中島美嘉

みんなが言いたい愚痴を言ってみよう、どれだけ愚痴ってもいいし、別にそれは悪いことじゃないし、強くなるための一歩だし、泣いたっていい。でも最後に笑い飛ばすことができたらめっちゃかっこいいよね。

中島美嘉

自分の気持ちを発信して、「ついてこい!」みたいなのは、ちょっと違うんですよね(笑)聴いてくれたらお返しできると思います、という感覚かな。

中島美嘉

できるだけみんなが楽しめたり、悲しいときに「あ、独りじゃないんだ」って思えるような歌をうたっていきたい。

中島美嘉

何かを前もって決められていると、希望がないじゃないですか。どこに行くとか決まってないから希望があって、いろいろできる感じが私はするので。決められるのはやっぱり好きじゃないです。

中島美嘉

何にでも屈しないし、動じずにいられる、何も知らない良さっていうのが自分にはあると思っていたんですよ。それで、あんまり勉強もせずに、感じるままに全てをしてきたから。

中島美嘉

この数年間、いいこともいやなことも、いっぱい経験しましたので、正直怖いことってほぼないですね。

中島美嘉

最後に責任を取るのは自分なんですよ。バンドのメンバーと一緒にいても、ステージで歌うときは‟ひとり”だから。そういう意味では孤独ですよね。

中島美嘉

最初の頃は「まさかまさか」で続いていたんですよ。「まさか次の作品が出せるわけはない」「まさか次のアルバムまで持たないだろう」って。言ってしまえば、奇跡みたいなことがずっと起きているような感覚だったんです。

中島美嘉

ライブで歌うときは、上手い下手なんてどうでもいい、楽しければいい、みたいな(笑)自分で後から聞いて「ひっどいな」って思うんですけど。「まぁいいか、楽しそうだし」って思うことにしてるんです(笑)。

中島美嘉

自分が心から信じた人になら裏切られてもいい。

中島美嘉

頑張ってと背中を押すより、私も同じだよって痛みが分かる人でありたい。

中島美嘉

コンプレックスがあればあるほど綺麗になれる。

中島美嘉

いつも側にいるよ、その手が凍えてしまわない様に。何度でもボクは、君の名前をつぶやいて、歩いているよ。

中島美嘉

休んでいたときのブランクを取り戻すには、その何倍もかかると思うんですよね。ただ、“休む前の状態に戻す”ということではなくて、また最初から作り上げるっていう感覚なんです。それはきっと、やりがいがあることだと思うし。

中島美嘉

なにかを決断しなくてはいけない時、自分の直感だけを頼りにここまでやってきた

中島美嘉

自分の生きていくテーマというか、好きな言葉ですからね。実際、ずっと自分の直感を信じてきたし…。私としては何の気なしにやったことなんだけど、スタッフのみんなにはインパクトがあったみたいなんですよ、このフレーズが。で、“次のアルバムのタイトルは、それでいこう”って話になって。でも、いままでぜんぶワンワードのタイトルできてるから、“だったら『VOICE』にしない?”

中島美嘉

迷っているときは他の人の意見を聞くことも大事だけど、やりたいことが決まってるんだったら、そのまま進んだほうがいいと思うんですよね。

中島美嘉

次のページへ >

-邦楽ソロアーティスト

© 2021 名言まとめドットコム Powered by AFFINGER5