邦楽ソロアーティスト

北島三郎の名言・名歌詞集|名言まとめドットコム

今回は人気歌手である「北島三郎」の名言・名歌詞をまとめてみました。聴いたことのある歌詞のフレーズから、こんな名言があったの?といったものまで数多くご紹介します!思わず共感してしまうような名言・名歌詞が見つかることを願っています。

北島三郎の名言集

引用元:http://www.kitajima-music.co.jp/sabu/

私は自分の歌を唄うとき、“隠し味”を一ヶ所か二ヶ所、必ず入れておきます。私にしか出せない味を伏せてあるのです

北島三郎

お茶には茶道、生け花には華道、書には書道というものがあります。日本人の心の歌、艶歌に「歌道」があったっていいのではないでしょうか

北島三郎

上ばかり見ていてはだめで、支えているのは大地に張った根っこ

北島三郎

井戸も最初は泥水、掘り続けりゃ清水が湧いてくる。

北島三郎

拍手が鳴り止み会場が静かになると、いつものように自然に両手が合わさり、祈りの姿になりました。右の手は、私を産んでくれた父と母への愛、左の手は、私を励まし支えこれまで育てて下さったファンの皆さまへの愛、なのです。

北島三郎

おまえ、来ることの無い人を待ち続けた事があるか?演歌ってのはそういう人達の祈りじゃないのかな?

北島三郎

歌というのは、一ヶ所(たまに二ヶ所)だけ、聴かせどころ、ピークの部分があります。その部分を感情を込めて思いっきり歌い上げるためには、その前後の箇所を丁寧に、語るように歌い込む。このメリハリが“聴かせる”のです。

北島三郎

私を支えてくれる、“縁の下の力持ち”、一騎当千のスタッフの心からの協力があってこそ、北島三郎の歌と舞台は完成するのです

北島三郎

引退のときは全曲を歌っちゃおうかな。朝から晩までかかりますが

北島三郎

私達の若い頃は日本を歌っていました。今の子達は世界を歌っています

北島三郎

尊敬している人は、この世界の諸先輩全部。ライバルなんて失礼で言えない

北島三郎

芝居もショーも生きもの。スタッフ全員の呼吸が合わなければ満足いただける劇場公演はできません

北島三郎

歌手に体力なんて必要ない、なんていう歌手がいたら、私はその人をプロの歌手とは認めません。歌い手は、腹の底から、心の底から“詩とメロディー”を謳い上げるのです

北島三郎

泣いたりしたらお客さまに失礼ですから

北島三郎

お客さんが支えてくれないと(舞台は)できません。温かいご声援、ご支援がどんなに私たちに栄養を与えているか

北島三郎

(ステージセットも)カネがかかっています。毎日大勢の皆さまが来ていただけるから、豪華にできる。そして私たち全員がご飯を食べさせていただいている。改めて、ごちそうさまでした

北島三郎

昭和三十年から約六年間、渋谷での流しの生活が続くわけです。三曲歌って百円の稼ぎは、けっして楽じゃありません

北島三郎

ちょっと弱気になるときがあるとしても、「俺はこの道を歩むために生まれてきたんだろ?」と心に問いかければ、自然に足は明日に向いてしまうんです

北島三郎

(紅白卒業理由)若い人にバトンを渡そうと思った

北島三郎

貧乏ではありましたけれども、明るい笑顔だけはふんだんにあった新婚時代でした

北島三郎

次のページへ >

-邦楽ソロアーティスト

© 2021 名言まとめドットコム Powered by AFFINGER5